スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


このエントリーをはてなブックマークに追加 Add to Google Subscribe with livedoor Reader My Yahoo!に追加    
スポンサー広告 | --------(--) --:--:-- | トラックバック(-) | コメント(-)

3月決算の「価値」

今日は、5/31。


5月最終日ですね!




3月決算の会社は、今日が申告期限になります。

忘れずに申告、納税して下さいね。


【関連記事】

→→→税金は払ったけど、申告書を出し忘れた!こんなときどうなる?



3月決算の会社、

やっぱりナンダカンダで多いです。



事業年度の決め方については、

このブログでもいろいろとご紹介してきましたが、

何となく「3月決算」というところもあるんじゃないかと・・・。




どこの会計事務所でもそうだと思うんですが、

3月決算(→5月申告)ってホントに多いんです。



で、申告が多いとどうなるか???



これは、

あくまで一般的な話として聞いて頂きたいんですが、

どうしても、1社にかける時間が少なくなります。




そうなると、

同じ顧問料、決算料を払ってても、

ちょっともったいなくないですか?

って話です。




一応、誤解のないように付け加えておきますと、

3月決算だからって、税理士が手を抜いてる!

ということじゃないですよ!



でも、

自社の決算月の間、税理士を独占(?)できる会社と

多数の中の1社になってしまう会社と

支払う側の立場から考えたら、

それってけっこう重要な問題じゃないかなー

と思うわけです。



まあ、

正直、税理士がこんなこと言うのもなんですが(笑)。



なので、

3月決算の会社さん!!



ホントにちょっと考えてみて下さい。


関連記事


このエントリーをはてなブックマークに追加 Add to Google Subscribe with livedoor Reader My Yahoo!に追加    
事業年度の決め方 | 2010-05-31(Mon) 08:00:00 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © ★★★一生懸命頑張る個人事業主・中小企業を応援します!★★★ All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by とほほニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。